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- スーパー耐久 Rd2 富士24時間 結果 | Takuma Ikeda
< Back スーパー耐久 Rd2 富士24時間 結果 2024年5月27日 2024.05.24 Fri ~ 05.26 SUN 第2戦 NAPAC 富士SUPER TEC 24時間レース ST-5クラス 65号車 odula TONE 制動屋 Roadster Qualifying 1番手 (出走台数 14台 参加台数14台) Final 2位 (出走台数 14台 参加台数14台) レポートにつきましては、後日アップ予定です。 Previous Next
- プライバシーポリシー | Takuma Ikeda
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- Rd.6 スーパー耐久レース in 岡山 | Takuma Ikeda
Rd.6 スーパー耐久レース in 岡山 2024年10月27日 PhotoGalleryは こちら 2024年10月26日(土)~27日(日) 岡山国際サーキット(岡山県)において、「スーパー耐久レース in 岡山」が行われました。 今回は、ウェイトハンデとして 45kg の重りを載せての参戦となります。 なお、岡山国際サーキットはコース幅が狭いので2つのグループに分かれてレースを 行います。 Gr.1が 「ST-X, Z, TCR, 1, 2」、Gr.2が「ST-3, 4, 5」となります。 決勝レースは、3時間レースとして行われます。 そのため、A~Cドライバーのみの走行となりますが、池田はチームのサポートのため、 チームに帯同し岡山に乗り込みました。 10/24(木) いつも通り、レースウィークの木曜日からサーキット入りし、チームのサポートを行いました。 車両の清掃、走行するドライバーの相談役などを行っていました。 木曜、金曜日の2日間、その姿を見たチーム代表の方が予選での走行機会を与えてくださいました。 ※様子は PhotoGalleryをご覧ください 10/25(金) この日は、午前中の練習走行に帯同したのち、兵庫県加古川市にあります、 スポンサードをしていただいおります、「アメロイド 神戸支店」様にご訪問させて いただきました。 急なご訪問になってしまったにもかかわらず、ご対応していただきありがとうございました。 アメロイド様は、1959年の創業以来、フィルタや油水分離機をはじめとする60種類以上の液体浄化装置を開発している企業様となります。 ゲストルームにつながるエレベーターホールに、コーナーを設けていただき スーパーFJで使用していたレーシングスーツや、ヘルメットを展示していただいておりました。 ※様子は PhotoGalleryをご覧ください お話には伺っていましたが、実際にご訪問し、拝見するのは初めてでした。 とても嬉しく思いました。 いつも応援&サポートありがとうございます。 また、同じくアメロイド様がスポンサードしており、社員様でもいらっしゃる、女子サッカーの千葉選手にもご挨拶させていただきました。 アメロイドご担当者様、千葉選手と共にいろいろとお話しさせていただき、楽しい時間を 過ごすことができました。 また良い報告ができるように今後も精進します! Qualifying(予選) 10/26(土) 結果 ST-5クラス(全14台) 5番手 Aドライバー 13 : 40 ~ 13 : 55 決勝のスタート位置を決める予選が始まります。 予選順位は A/Bドライバーの合算タイムで決まります。 まずは、Aドライバーの太田選手が出走します。 5周 を走り、3週目に、1‘49“155 を計測。 2番手 の 76号車 「PROGRESS 高砂ロードスター」 に0.548秒の差をつけて、 Aドライバーのトップタイムを出します。 Bドライバー 14 : 35 ~ 14 : 50 つづいてBドライバーの外園選手が出走。 こちらも 5周を走り、 1'49"905 でBドライバー予選5番手 のタイムをマーク。 合算タイムでは 3'39"060 となり、 ST-5クラス 5番手。 翌日の決勝はこの位置からスタートし追い上げます。 なお、予選トップは、ST-5クラスのシリーズランキング 2位の 88号車 「村上モータースMAZDAロードスター」となりました。 タイム差は 0.54秒。 この僅差の中に5台のマシンがひしめき合いST-5がいかに激戦区かを物語っています。 A/Bドライバー予選の後は、C/Dドライバーの予選となります。 今回はC/Dドライバーと別々の走行枠でのタイム計測となります。 なお、C/Dドライバーは予選の順位には関わらないタイム計測となります。 Cドライバー 15 : 40 ~ 15 : 55 黒沼選手がアタックします。 1'52"012 のタイムを計測し、Cドライバーとしてクラス 7番手 のタイムを計測しました。 Dドライバー 16 : 20 ~ 16 : 40 実は、この予選が岡山国際サーキット初走行になる池田選手の番となりました。 木曜日、金曜日は走行をしていないので、本当の初走行となります。 池田選手は、自分の走行時間までに、他の選手の車載映像を見ながら、 走行のイメージトレーニングをひたすら行っていました。 チームからはタイムアタック 3LAP(トータル 5LAP)の走行枠をいただきました。 Dドライバー予選開始直後、ST-5クラスのランキングトップである 17号車 「DXLアラゴスタNOPRO☆ MAZDA2」 が 2コーナーで横転! 赤旗が提示されセッションがストップします。 車両回収のインターバルを経て、Dドライバー予選が再開され、ここから 3LAPのアタックを開始します。 計測最終LAPに 1'54"202 を計測し、クラス 3番手 のタイムを計測しました。 初走行のサーキットで、このタイムを計測できたのは、これまでの経験の賜物だと思います。 得意なコースかもと自信を持つこともできたので、来年の岡山でのレースに期待が持てる 走行機会となりました。 機会を与えてくれたチームの方々に感謝です。 final (決勝) 決勝 3時間レース 08 : 30 ~ 11 : 30 結果 ST-5クラス(全14台) 6位 45kgのウェイトということもあり、今回のレースでは 5番手(3列目)からのスタートとなりました。 ここから追い上げが期待されるレースは、黒沼選手のドライビングの元、定刻通りスタート。 いつも通り Aドライバー規定違反のため、ハンデキャップのドライビングスルーペナルティが課せられています。 このペナルティー消化をスタート後、ピットインが可能になったタイミングで消化しました。 これでクラス最後尾まで順位を下げます。 ここから追い上げを開始します。 途中、FCY(フルコースイエロー ※1)が導入されるアクシデントもありましたが、4番手までポジションアップ。 ※1: 全車50km/h規制となり、追い越しも、ピットインも禁止になります。 上位が続々とピットインする中、黒沼選手は1時間20分程を走り切りピットイン。 外園選手に交代します。 右側タイヤ交換と給油を済ませピットアウト。 外園選手は、7番手でコースに復帰します。 3時間レースも折り返しの 1時間半経過頃、FCYが導入されます。 理由は、コース上の障害物(パーツなど)の回収で、1分半ほどでFCYは解除となりました。 このタイミングで 65号車 は 戦略的にピットインを選択。 外園選手から、太田選手にドライバー交代します。 ここで、今回のレースの運命を左右するアクシデントが発生。 「FCY中のピットイン違反」となってしまい、重いペナルティーを受けることに。 60秒間 のストップペナルティーを受けることになりました。 FCYが導入されるかもしれないとなってから、FCYが導入されるまではピットイン可能です。 FCY中は 全車50km/h 規制となるので、この際にピット作業できると有利になります。 今回、戦略的にこのメリットを享受するために、ピットインしましたが、FCYの導入タイミングに間に合わず、ペナルティーを受けることとなってしまいました。 残り50分ほどで 太田選手はペナルティーを消化し、11番手で復帰。 その後、太田選手は1時間20分ほどのロングスティントを担当し、 6位 まで順位を上げてゴール。 優勝は ファイナルラップまで120号車との激しい接戦を制した88号車となりました。 ランキングトップだった前日にクラッシュした 17号車も修復を完了し 4位で完走。 65号車も、6位で6ポイントを獲得し、シリーズランキングも 3位をキープすることができました。 次はいよいよ、2024年の最終戦。 次のレースは 11月16日(土)~17日(日)に、富士スピードウェイで開催される 「第7戦 S耐ファイナル 富士」となります。 4時間レースとして開催されます。 まだ、逆転チャンピオンの可能性もありますので、チーム一丸となって チャンピオン獲得できるように頑張ります! 引き続き、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。 Previous Next
- スーパー耐久 Rd.1 SUGO Galleryを公開しました。 | Takuma Ikeda
< Back スーパー耐久 Rd.1 SUGO Galleryを公開しました。 2024年4月27日 以下のページにてGalleryを公開いたしました。 https://www.takuma-i.com/gallery Previous Next
- このイベントは終了しました | Takuma Ikeda
このイベントは終了しました。 このイベントは終了しました。
- スーパー耐久 Rd.4 もてぎ レースレポートを公開しました。 | Takuma Ikeda
< Back スーパー耐久 Rd.4 もてぎ レースレポートを公開しました。 2024年9月11日 レースレポートは こちら Previous Next
- Rd.1 SUGOスーパー耐久4時間レース | Takuma Ikeda
Rd.1 SUGOスーパー耐久4時間レース 2024年4月20日 PhotoGalleryは こちら 2024年4月20日、スポーツランドSUGO(宮城県)において、「ENEOS スーパー耐久シリーズ2024」の開幕戦である「SUGOスーパー耐久4時間耐久レース」が行われました。 今回は予選と決勝を1日で行う1Day開催となりました。 レギュレーション(ルール)上、1回のピットインで給油できる燃料の量が20Lまでと決まっており、燃費との戦いにもなります。 また、今年からは使用タイヤがスリックタイヤとなります。 激戦区といわれるST-5クラスには全14台が参加)。 池田拓馬は「#65 odula TONE 制動屋 ROADSTER」を駆り、チーム「OVER DRIVE」の Dドライバーとして参戦します。 4名のドライバー(太田達也/外園秋一郎/黒沼聖那/池田拓馬)で力を合わせてST-5クラスシリーズチャンピオンを目指します。 Qualifying(予選) ST-5クラス 4番手 まずは、A/Bドライバーの予選から始まります。 Aドライバー太田選手が 1'37"818でコースレコードを更新 Q1を上位で突破しQ2のAグループに進出します。 その後Q2-Aグループにおいて、Bドライバー外園選手が 1'38"503 をマーク。 Aドライバーとの合算タイムでST-5クラス 予選4番手を獲得しました。 なお、ポールポジションは 1'36"846 で 88号車 が獲得しました。 A/Bドライバー予選の後は、C/Dドライバーの予選となりますが、残念ながら予選の順位には関わらないタイム計測となります。 ここで、池田は10LAPのうち、6LAPを担当し1’39”667を計測しました。 Final (決勝) ST-5クラス 2位 表彰台獲得! 12時45分、穏やかな晴天の下、 ローリングスタートにて4時間の耐久レースが始まりました。 まずは、Aドライバーの太田選手がスタートを担当。 2、7LAP目に1台ずつかわし、18LAP目にはトップに浮上! 太田選手は、後続に28秒のリードを築いてくれた状態で、51LAP目にピットイン。 池田にドライバー交代します。 この際、タイヤ交換はせずドライバー交代と給油のみでピットアウト。 その後、ピット作業の際に抜かれてしまった #27 に追いつきバトルが始まります。 が… 別クラスにて最終コーナーでクラッシュが発生! セーフティーカー(SC)が導入されます。 SCが導入されると安全が確保されるまで低速走行で追い抜きも禁止されます。 (ピットインは可能) 本来の作戦にはありませんでしたが、このタイミングで池田はチームの指示でピットイン。 コース特性上、消耗の激しい左側のタイヤのみを新品に交換しピットアウトします。 ここで不運が・・・ ピットロード出口の信号が安全確保のため、赤信号になりピットアウトできない事態になります。 その後、ピットアウトしますがトップとは1LAP差、2位とは1分程度の差がついてしまいます。 この車を新品タイヤ、ましてや今年から始めて使用されるタイヤ。 走ったことない池田は3~4LAPくらいはタイヤの感触を確認します。 そして、ここから他車と比べて1LAP 0.5~1秒程度速いタイムで走行を始めます。 本来、50分間のスティントを担当する予定でしたが、想定外のSCによりロングスティントを担当することになりました。 チームからは給油した20L分の燃料を全部使いきるまで走るようにとの指示が飛びます。 そうして、徐々に2位と1分程度の差があったものが30秒差程度にまで縮まります。 残り担当5LAP。 ここでまたしても問題が・・・ 実は、もっと想定外の事件がピットアウト時に起きていたのです。 発進時にシートが一番後ろまでスライドしてしまっていました。 走行中に修正しようとしますが、シートベルトでがっちり固定されておりレバーに手が届きません。 残り担当は5LAPでしたが、背中を痛めてしまい、悲痛な無線が入ります。 チームはピットインを指示。 ただ、その状況の中でも他車に引けを取らないタイムを刻んで39LAP走行しました。 その後、Cドライバーの黒沼選手にバトンタッチ。 タイヤを4本交換してピットアウトします。 初スティントを終え、Bドライバー外園選手がドリンクを持ってきてくださいました。 実は、池田の初スティントの走行前にも、優しくアドバイスを下さり、S耐初めての決勝走行に挑むことができました。 (走行前後で、やさしくご対応いただき、ありがとうございました!) なお、Cドライバーはロングの2スティントを担当することに。 ここから、怒涛の追い上げが始まり、レース終盤には #17との 2位争いのバトルを制して2位にポジションアップします。 そして137LAPでチェッカー。 開幕戦&池田拓馬スーパー耐久デビュー戦で2位表彰台を獲得しました! SCなどのアクシデントもありましたが、チームの戦略の良さ、素早いピット作業、序盤の太田選手の走り、終盤の黒沼選手の追い上げ、決勝を担当することはありませんでしたが、陰でチームを支えてくださった外園選手。 チーム全体で勝ち取った表彰台でした。 池田の担当した時間帯は路面温度が高く一番きつい時間帯でタイヤも2本交換でした。 しかしながら、驚くことに4輪交換したときのベストタイムから 3/1000秒落ちというタイムで走行していたことがレース後に判明。 また、最後に2位を獲得出来るチャンスをものにできたのは、1分近くあったギャップを30秒近くまで縮めた池田の走りでもあり、チームからも評価を得ることができました。 次のレースは 5月24日~26日。 「富士SUPER TEC 24時間レース」となります。 今回のレースを通して、自信が付いとのこと。 次回は長丁場のレースになりますが、次こそは表彰台の一番上を目指して 走ります! 今後とも、応援よろしくお願いいたします。 PhotoGalleryは こちら Previous Next
- Fomula Beat Rd.4 SUGO レースレポートを公開しました。 | Takuma Ikeda
< Back Fomula Beat Rd.4 SUGO レースレポートを公開しました。 2025年5月15日 レポートは こちら Previous Next
- スーパー耐久 Rd.2 富士24時間 レースレポートを公開しました。 | Takuma Ikeda
< Back スーパー耐久 Rd.2 富士24時間 レースレポートを公開しました。 2024年6月3日 レースレポートは こちら Previous Next
- Forumula Beat Rd.4 SUGO | Takuma Ikeda
Forumula Beat Rd.4 SUGO 2025年5月19日 PhotoGalleryは こちら 2025年5月10日(土)スポーツランドSUGOにおいて、「Formula Beat 地方選手権シリーズ 第4戦」が行われました。 前回の富士戦は練習日のアクシデントにより、第2戦、第3戦と出走できなかったため、今回が実質 Formula Beat の初レースとなります。 今回はエントリーが7台と少し寂しいレースでした。 Practice(練習日) 5/9(金) 金曜日はフリー走行が3本ありました。 1本目は新しく投入したフロアのテストを行いました。 2本目には前後のウイングのダウンフォース(クルマを地面に押し付ける力の事)量を調整し、最適なバランスに調整する作業を行いました。 ここ、スポーツランドSUGOでは高い速度で飛び込むコーナーが多い為、リアが少しナーバスでも確りフロントが安定して入るクルマ、つまりオーバーステア(曲がりすぎる状態)傾向にセットアップをするのがセオリーです。 しかし、日の決勝日は雨の予報の為、雨を想定したセットアップを行いました。 雨用のセットアップの中、経験豊富な前年度チャンピオンのドライバー(1号車 ハンマー伊澤 選手)に付いて行くことができ、ドライでの走行でも期待を持つ事ができました。 3本目は決勝日に備え、走る意味は無いと判断し、チームと一緒にマシンのメンテナンスに勤しむ事にしました。 Qualifying(予選) 5/10(土) 9:00 ~ 9:20 結果 公式予選が天候不順(雨)のため実施できなかったため、 以下の順でスターティンググリッドが決定しました。 ① 2025年シリーズランキング順 ② 2024年シリーズランキング順 そのため、最後尾スタートという苦しい状況になりました。 final (決勝) 5/10(日) 決勝 12:25 ~ 15Lap 結果 3位 決勝は晴れましたが路面はハーフウェット、池田はスリックタイヤを選択しました。 スタートはSC先導で行われ 3周目にスタート。 この時、前のグリッドの車両がかなり遅れたスタートを切った為、コントロールラインを越えた時にはトップ 2台は既に 3コーナーに差し掛かる程離れてしまいました。 1周目に 3位に上がりファステストラップを毎周更新しながら前を追いかけます。 ファイナルラップにようやく2位のドライバーの真後ろまで迫りましたが時間が足りず3位で終わりました。 Formula Beat 初レースで、3位表彰台を獲得することができました。 なお、14周目に記録した 1’29”600 がこのレースのファステストラップとなりました。 Next Race! 5/24(土) ~ 25(日) Formula Beat 第5戦 もてぎ (もてぎチャンピオンカップレース 第2戦) 今後とも、ご支援&ご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。 Previous Next
- 2024.11.30 | Takuma Ikeda
一度走ればみんな仲間だ!! 60分カートレース ぱわぁど By 箱入娘 お申込み・お問い合わせはこちら 日時 2024年 11月30日(土) 14:30 Start. ※14:00までに集合お願いします。 開催場所 埼玉カートパーク Location 費用 8,500円 ※11/11 までの事前予約・振込の方に限る。 以降、9500円になりますのでお早めに。 箱入りのSNSフォローで当日500円キャッシュバック! 定員 30名 中学生以上。 身長150cm以上。 初心者歓迎! 持ち物 ヘルメット&グローブ(貸出あり) 長袖・長ズボン・運転できる靴 お問い合わせ 埼玉カートパーク Mail Mail お申し込みはこちらから
- 2024 | Takuma Ikeda
Result&History 2024年 ENEOS スーパー耐久シリーズ ST-5クラス 太田・外園・黒沼・池田 組 Rd.1 SUGOスーパー耐久4時間レース 予選 4番手 決勝 2位 Rd.2 NAPAC 富士SUPER TEC 24時間レース 予選 1番手 (P.P) 決勝 2位 Rd.4 もてぎスーパー耐久 5Hours Race 予選 2番手 決勝 8位 Rd.5 SUZUKA S耐 5時間レース 予選 1番手 (P.P) 決勝 優勝 Rd.6 スーパー耐久レース in 岡山 予選 5番手 決勝 6位 Rd.7 S耐ファイナル富士 予選 4番手 決勝 2位 2024年シーズン ST-5クラス シリーズランキング 3位
