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空の検索で57件の結果が見つかりました。

  • Fomula Beat Rd.5 もてぎ レースレポートを公開しました。 | Takuma Ikeda

    < Back Fomula Beat Rd.5 もてぎ レースレポートを公開しました。 2025年6月6日 レポートは こちら Previous Next

  • 2010~2022 | Takuma Ikeda

    Result&History 2010年  レオンチャンピオンカップレース   Rd.6 スポット参戦 優勝 2012年  レオンチャンピオンカップレース   Rd.6 スポット参戦 優勝  もてぎチャンピオン レース   Senior maxクラス スポット参戦    予選最高位 4位    決勝最高位 6位 2014年  もてぎチャンピオン カップレース   Senior maxクラス スポット参戦    予選最高位 4位    決勝最高位 6位   IMPウィンターカップ   Senior maxクラス    Rd.1 3位    Rd.2 優勝 2020年  もてぎカート耐久フェスティバル   総合   6位   クラス2  3位 2021年  もてぎカート耐久フェスティバル   総合   2位   クラス2  優勝  JAF地方選手権  もてぎ・菅生スーパーFJ選手権   最終戦でS-FJデビュー    予選 4位    決勝 リタイア 2022年  もてぎカート耐久フェスティバル   総合   7位   クラス2  優勝   JAF地方選手権  もてぎ・菅生スーパーFJ選手権 ( シリーズ 5位 )   Rd.1(ツインリンクもてぎ)    予選 7番手    決勝 6位   Rd.2(スポーツランドSUGO)    予選 6番手    決勝 7位      Rd.3(スポーツランドSUGO)    予選 8番手     決勝 8位   Rd.4(ツインリンクもてぎ)    予選 4番手     決勝 9位   Rd.5(ツインリンクもてぎ)    予選 6番手    決勝 8位   Rd.7(ツインリンクもてぎ)    予選 5番手    決勝 4位  JAF地方選手権  オートポリス スーパーFJ選手権   Rd.5    予選 4番手    決勝 中止 Up

  • スーパー耐久 Rd.1 SUGO Galleryを公開しました。 | Takuma Ikeda

    < Back スーパー耐久 Rd.1 SUGO Galleryを公開しました。 2024年4月27日 以下のページにてGalleryを公開いたしました。 https://www.takuma-i.com/gallery Previous Next

  • 2007~2009 | Takuma Ikeda

    Result&History 2007年  カートレースデビュー  レオンチャンピオンカップシリーズ    N-50クラス    シリーズ6位 (最終戦で初優勝 ) 2008年  レオンチャンピオンカップシリーズ   Jr-Cクラス    シリーズ3位 (Rd.3 優勝 )   スーパーGPクラス    シリーズ6位 (Rd.6 優勝 ) 2009年  レオンチャンピオンカップシリーズ    S-Jrクラス    シリーズ2位 (シリーズ 3勝) Up

  • Gallery | Takuma Ikeda

    Gallery 写真をクリックすると外部サイト(GooglePhoto)を起動し写真のGalleryを閲覧することが可能です。 ※Fomura Beatの写真につきましては「F-Be協会 および モータスポーツフォーラム様」よりご提供いただきました。 2026_S耐_Rd.1_もてぎ 2025_S耐_Rd.7_富士 2025_S耐_Rd.3_富士24H 2025_F-Be_Rd.5_もてぎ 2025_F-Be_Rd.4_SUGO 2024_S耐_Rd.6 岡山 2024_S耐_Rd.5 鈴鹿 2024_S耐_Rd.4 MOTEGI 2024_S耐_Rd.2 富士24H Show More Up

  • Rd.3 富士24時間レース | Takuma Ikeda

    Rd.3 富士24時間レース 2026年6月7日 2026年 6月 5日(金)~ 6月 7日(日) 静岡県の「富士スピードウェイ」 において、「スーパー耐久シリーズ 第 3 戦 富士 24時間レース」が開催されました。 レースレポートをご報告いたします。 日本で唯一、かつ、年1回の開催となる 24時間レースです。 長いレースのため、レギュラードライバーに加え、2名のゲストドライバーを迎えた 6名の体制で戦いました。 「#65 odula TONE 制動屋 ROADSTER」 A : 伊藤 裕仁 B : 池田 拓馬 C : 稲垣 知博 D : 山市 遼平 E : 平田 剛 F : ニノ高橋 年に一度の大きなイベントでキャンプをしながら観戦できるということで、キャンプ目的に来られるお客様もいらっしゃるようです。 そのため、一般のお客様は金曜日の朝からの入場であるにもかかわらず、木曜日のお昼には既に入場ゲート前に多くのお客様が並ばれている光景が見られました。 今回の入場者数は以下の通りです。 64,900人 (前年比+121.3%) 6/5(金) 6,600人 6/6(土) 31,800人 6/7(日) 26,500人 今回はST-5Rクラスに8台がエントリーしました。 Car No Car Name 27 Maple Hiroshima MAZDA ROADSTER 50 LOVEDRIVEロードスター 65 odula TONE 制動屋 ROADSTER 88 トレジャーワンwith 村上モータースMAZDAロードスター 89 村上モータースMAZDAロードスター 120 倶楽部 MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER 610 KOSHIDO RACING ロードスター 888 Fets高砂NIWA Racingロードスター 今回は全クラス合わせると 62台 のエントリーとなり、様々な車両が混走します。 Free Practice(S耐 公式練習日) 6/4 (木) 天気は曇りでしたが、過ごしやすい気候のなか練習日を迎えました。 この日は以下のスケジュールにて、ドライバー 6人でシェアしながら本番に向け練習走行を行いました。 09:50 ~ 11:20  STMO専有走行 1回目(90分) 14:50 ~ 16:20  STMO専有走行 2回目(90分) 19:00 ~ 20:00  夜間練習走行(60分) 09:50 ~ 11:20  STMO専有走行 1 回目 90分間 の走行枠を一人あたり15分でシェアしながら走行を行いました。 練習のため、走行マイレージが多い中古のタイヤでの走行となりました。 しかし、この条件でも池田はチーム内最速タイムとなる 2’06.292 を計測 この走行枠ではクラス 4番手 のタイムとなりました。 65号車 を含むクラス上位4台のタイム差は1秒以内に入る接戦でした。 チームやドライバーの雰囲気は良く、ゲストドライバーも含めて、様々な意見を出し合いながら練習走行を進めていきました。 池田も自分の走行後に次に乗るドライバー陣にアドバイスを伝えたり、エンジニアとの意見交換などを積極的に行っていました。 14:50 ~ 16:20 STMO専有走行 2 回目 こちらも 1回目の占有走行と同じような条件での走行となりました。 Aドライバーの伊藤選手が 2’05.300 を計測しクラス 2番手のタイムとなりました。 池田は 2’06.291(0.991秒差)でチーム内 2番手タイムを計測しました。 100Rで前の車両に引っかかってしまいましたが、車のバランスは良いことは確認できました。 池田は、他のドライバーの走行中にはモニター(*1)にて走行を確認し、その後アドバイスをするなどチーム全体としての底上げに尽力していました。 *1:練習中は車内のカメラにてリアルタイムにて走行の様子がモニタリングしています。 19:00 ~ 20:00 夜間練習走行 今回は 24時間レースということで夜間走行があります。 5月 14日に「富士スピードウェイ 公式テスト」として夜間走行もありましたが、 今回も夜間走行の習熟とペースの確認を目的に走行しました。 計測 1周目、ニノ高橋選手がドライブ中にまさかの事態が発生してしまいました。 トラブルによりスロー走行していた車両に別の車両が追突。 運悪く、そのすぐ後ろを走っていた #65 も巻き込むアクシデントとなってしまいました。 赤旗が提示され、夜間レース走行は中断となります。 大きなクラッシュのため、車両が回収されるまでに1時間ほどかかりました。 戻ってきた車両を見ると、車両の右前が大きく破損していましたが、 ピットに移動し、確認したところ部品が揃えば修正できることが判明。 20時ころから修復をはじめ、メカニックの懸命な作業のおかげで日が変わるころには修復を完了していたとのことでした。 なお、高橋選手は病院に運ばれましたが、幸い大事に至らず安堵いたしました。 修復を手伝っていただいた他チームの方々、パーツを提供してくれた方々、様々な方々に支えられて、翌日の予選に向けて車両を修復できたことに感謝申し上げます。 Qualifying(予選日) 6/5(金) 予選順位はA、Bドライバーの合算タイムによりクラス内の順位が決まります。 C、Dドライバーについては、当該それぞれのドライバー予選の上位 3名のタイムを平均し最大 110% 以内であれば予選通過とし、予選順位(決勝レースのスターティンググリッド)には影響しません。 また、予選はクラスごとにグループを分け行われました。 12:10 ~ 12:25 Aドライバー予選 (15分間) メカニックの懸命な修復作業のおかげで走行できるようになり、 この日を迎えることができました。 修復が完了してから走行を行うことができなかったため、 車両状態への不安が残るなかで迎えた予選となりました。 まずはAドライバー予選。 伊藤選手が担当します。 伊藤選手は、計 6LAP を走行。 5LAP 目に 2’05.629 を計測し、2番手 #610 の 2’05.797 から 0.168 秒差でAドライバー予選トップとなりました。 13:05 ~ 13:20 Bドライバー予選 (15分間) Aドライバー予選でトップタイムを計測したことにより、車両には問題ないことを 確認することができました。 続いて、40分ほどのインターバルを挟んで Bドライバー予選が行われます。 緊張のなか、池田は車両に乗り込みます。 前夜に車両を修復してくれたメカニックの皆様、修復の為にご協力して頂いた皆様。 そしてチームの皆様の思いを胸にコースへ向かいました。 池田は、計 7LAP を走行。 4周目 に 2’04.810 を計測し暫定トップタイムを記録しました。 Aドライバー予選で車両の確認はできていましたが、念のため池田の担当の時も、いつもより燃料を多く積んでおり、車両は重い状態でした。 また、本人曰く、トップタイムを計測したときもミスがあり、タイヤの一番良い状態も 超えてしまっていたので念のためアタックを継続したとのことでした。 15 分間の予選で残り 6分程。 残り 6分間は非常に長く感じられました。 その後も、一度もトップの座を奪われることなく、2番手 #610 が計測した 2’04.963 から0.153秒差 の Bドライバー予選トップで終えました。 A/Bドライバー予選の合算タイムで 4’10.439 となり、2番手から 0.261秒差で ST-5R クラス、ポールポジションを獲得することができました! 池田としては 4輪(*2)では初めて自分で計測したタイムでポールポジションの獲得 となりました。 *2: スーパーFJ / FormulaBeat / スーパー耐久 これまで同クラスの #88 が 8戦連続ポールポジションを獲得していましたが、その連勝記録をストップさせる大きな快挙となりました。 Final (24時間レース決勝日) 6/6(土)~ 6/7(日) 6/6(土) 11:05 ~ 11:50 ピットウォーク ウォームアップ走行のあと、ピットウォークが開催されました。 たくさんのお客様にご来場いただきました。 今回もノベルティを 100部 用意しましたが、45分間 のピットウォークの時間のうち、 最初の 10分程度 で配り切ることができました。 ・スポンサー様一覧 ・AMEROID様ステッカー ・ヘルメットステッカー ・miseridesign様ステッカー ・ポストカード 11:05 ~ 11:50 グリッドウォーク ST-5R クラスにおいてポールポジションを獲得しました。 クラス最前列のグリッドに車両をつけました。 その後、ピットウォークが開始され、こちらも多くのお客様に来ていただき、車両やドライバーの写真を多数の方々が撮られていました。 15:00 ~ 19:00 決勝レーススタート 定刻通り、レーススタートです。 翌日の 15時 のゴールまで、24時間の長いレースが始まります。 スタートはAドライバーの伊藤選手です。 Aドライバーには決められた最低乗車時間以上を走行しなければならない規則となっています。 また、木曜日にクラッシュした Fドライバー高橋選手が体調を考慮して、乗車できない可能性があるため、1人当たりの担当スティントが多くなりました。 池田は 1時間30分ずつ、レースの状況には左右されますが 5回のスティントを予定していました。 スタートから 6分 程経過したところで、緊急ピットイン。 ST-5Fクラス(別クラス)の FITと接触してしまい、右後輪タイヤがバースト。 直ぐに、破損したタイヤのみを交換してピットアウトしますが、これでクラス最後尾まで後退してしまいます。 その後、20分 ほど経過したところで、今度は上位クラスの メルセデスAMG と接触。 再び右後輪のホイールが破損してしまい、緊急ピットインします。 (メルセデスAMGにはペナルティが課せられていました) タイヤ交換を行い、Aドライバーの乗車時間を消化するためにもガソリンを満タンに給油します。 その後、伊藤選手は ロングスティント (2時間15分 ほどを走行)をこなし、Dドライバー 山市選手に交代します。 山市選手は着実にスティントをこなし 1時間40分 ほど走行して池田に交代します。 19:00 ~ 21:00 いよいよ、24時間レース最初のスティントを担当します。 ここでも、トラブルが発生しました。 24時間 ではST-5クラスのリアに高輝度LEDのランプを設置することが義務づけられています。 山市選手の走行中にLEDが点灯していないと運営から指摘を受けました。 そのため、事前に準備しておいた別のLEDに交換する必要がありました。 池田にドライバー交代する際は通常の作業ではなく、いったん PIT内に車を収めドライバー交代を含む一通りの通常の作業と、LEDの交換作業を行ってピットアウトしました。 池田のスティントも終盤に差し掛かったところで、またトラブルが… ガス欠症状が出たので、サブポンプのスイッチを入れようとしたところ、 夜間走行中でスイッチ位置の確認が難しかったことに加え、サブポンプにエアが噛んでいたため、上手く動作しないというトラブルが重なってしまいました。 ダンロップコーナーでストップしてしまい、ここで FCY が導入されます。 車内にはFCY導入時のモニターがあり、FCY導入時には光ります。 その光を受けてスイッチの位置もわかり、サブポンプを起動することで車を再始動することができPITに戻ってくることができました。 車両が止まってしまう前までは無線でその時間帯の同クラス最速のタイムを聞きながら 走行していました。 同クラスの #27 と最速タイムを更新しあいながらペース良く走行することができました。 21:00 ~ 0:00 続いて、Cドライバー稲垣選手に交代します。 しかし、1時間ほど走行したところで、エンジンブローにより緊急ピットイン エンジンを乗せ換えることになり、作業のために 4時間ほどの時間をピットで過ごすことになってしまいました。 0:00 ~ 4:30 4時間ほどかけて、エンジンの乗せ換え作業を完了。 再び、Cドライバー稲垣選手で走行を再開します。 稲垣選手はトータル(修理作業除く)、2時間ほど走行し、Eドライバー 平田選手に代わります。 4:30 ~ 6:00 平田選手は順調に走行を重ね、再び、池田の走行時間になります。 本来であれば 3:00~4:30 の暗い時間帯を走行予定でしたが、空が明るくなりかけた時間帯から走行することになりました。 6:00 ~ 13:30 稲垣選手→平田選手→伊藤選手→山市選手→高橋選手とゴールに向けてバトンを繋げます。 13:30~ゴール アンカードライバーとして池田が乗車します。 これまで数々のアクシデントやトラブルがありましたが、皆の思いを胸に完走を目指して走行しました。 雨が降るかもしれないという天気予報でしたが、スリックタイヤでピットアウトします。 残り 15分ほどで雨が強くなってきました。 ST-5Rクラスでもスリックからレインタイヤに交換する車両もありましたが、池田はスリックタイヤで最後まで走行を続けます。 そして15時。 僚友の ST-4クラス #66 谷川選手 とランデブーしながらチェッカーを受けました。 度重なるアクシデントもありましたが、2026年の富士 24時間レース を無事完走することができました。 結果は ST-5Rクラス 7位 となりました。 (ST-4クラス #66 は クラス2位となり表彰台を獲得しました) 木曜日の夜間練習走行や決勝中を含め、様々なアクシデントやトラブルに見舞われました。 結果としては悔しさの残るレースとなりましたが、チーム・ドライバー全員が一丸となり、リタイヤせずに 24時間レースを完走することができました。 (シリーズポイントも 11ポイントを獲得できました) A 伊藤 選手 2スティント 107 LAP B 池田 選手 3スティント 124 LAP C 稲垣 選手 2スティント 106 LAP D 山市 選手 2スティント 93 LAP E 平田 選手 2スティント 90 LAP F ニノ高橋 選手 1スティント 17 LAP 合計:256LAP  Next Race 次のレースは 7/4(土) 宮城県のスポーツランドSUGOで行われる「第4戦 SUGOスーパー耐久4時間レース」となります。 土曜日に予選/決勝を行うワンデー開催となります。 引き続き、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。 Previous Next

  • Takuma ikeda/池田 拓馬 公式サイト | レーシングドライバー

    Takuma ikeda/池田 拓馬 公式サイトです。 スーパー耐久 ST-5 #65 OVER DRIVE スーパーFJ TAKE FIRST Sponsors 広告協賛を通じて、様々な企業様・個人様からのサポートをいただいております。 皆様のサポートのもと日々走ることができることを感謝申し上げます。 Profile 池田 拓馬 (いけだ たくま) 生年月日 1996年 6月21日 血液型  B型 出身地  栃木県 主な経歴  レオンチャンピオンカップ Jr.Cクラス/スーパーGPクラス/スーパーJr.クラス  ツインリンクもてぎSenior maxシリーズ スポット参戦  IMP ウインターカップ Senior maxクラス  ツインリンクもてぎカート耐久フェスティバル  JAF地方選手権 もてぎ・菅生スーパーFJ選手権 Formula Beat 地方選手権シリーズ   ENEOS スーパー耐久シリーズ ST-5/ST-5Rクラス ST-4クラス スポット参戦 (2025年) 経歴・戦績 お問合せ Infomation 2026年7月26日 「Rd.5 スーパー耐久レース in オートポリス」レースレポートを公開しました。 もっと読む 2026年7月4日 「Rd.4 SUGOスーパー耐久4時間レース」レースレポートを公開しました。 もっと読む 2026年6月28日 「スーパー耐久 Rd.3 富士24時間」レースレポートを公開しました。 もっと読む もっと見る Race 2026年7月26日 Rd.5 スーパー耐久レース in オートポリス Report 2026年7月4日 Rd.4 SUGOスーパー耐久4時間レース Report 2026年6月7日 Rd.3 富士24時間レース Report 2026年3月21日 Rd.1 もてぎ スーパー耐久 4Hour Race Report 2025年11月27日 Rd.7 S耐 FINAL大感謝祭 (富士) Report 2025年6月16日 Rd.3 スーパー耐久 富士 24時間レース Report カレンダーで表示する Gallery もっと見る Up

  • 2023 | Takuma Ikeda

    Result&History 2023年 JAF地方選手権  もてぎ・菅生スーパーFJ選手権 シリーズ 2位 ジャパンスカラシップチャレンジ 2位  Rd.1(モビリティリゾートもてぎ)   予選 6番手   決勝 優勝  Rd.2(モビリティリゾートもてぎ)   予選 5番手   決勝 優勝  Rd.3(スポーツランドSUGO)       予選 9番手    決勝 DNS  Rd.4 (スポーツランドSUGO)   予選 DNS   決勝 7位  Rd.5(モビリティリゾートもてぎ)   予選 3番手   決勝 4位  Rd.6(スポーツランドSUGO)   予選 7番手   決勝 6位  Rd.7(モビリティリゾートもてぎ)   予選 13番手   決勝 14位     2023 S-FJ 日本一決定戦  モビリティリゾートもてぎ   B.Gr.予選  6番手   B.Gr.準決勝 7位   決勝    9位 Up

  • 2024.12.28 フォーミュラ体験会 in ジムカーナ場 | Takuma Ikeda

    2024年2回目のフォーミュラ体験会の開催場所はジムカーナ場! サーキットとは違う低い速度域で安心してマシンコントロール、アクセル操作、ブレーキによる制動、ステアリングで向きを変える! 全ての操作がフォーミュラならではの動きを体感することが出来ます! フォーミュラを運転する基礎や基本操作を体感しながらフォーミュラの運転を楽しみましょう! 初心者大歓迎、運転免許不要、 12歳以上、身長150cm以上あれば、どなたでも参加出来ます。 クルマを一度も運転したことのない方から、サーキット経験のある方まで、フォーミュラレース経験あるスタッフによりしっかりとフォローさせていただきますので、何方様でも不安なくフォーミュラ体験が出来ますので、 人生一度はフォーミュラを合言葉に、お気軽にお問い合わせください! フォーミュラ体験会 in ジムカーナ場 お申込み・お問い合わせはこちら 日時 2024年 12月28日(土) ※雨天決行 7:30~16:30 開催場所 筑波サーキット ジムカーナ場 Location 費用 45,000円 /1人 走行マシン FJ1600、VITA 参加条件 身長150cm以上。年齢12歳以上。 内容 走行前・座学あり! フォーミュラのにてフォーミュラの基本操作をマスター お問い合わせ 事務局:RCIT 伊藤 鷹志 Mail Mail イベントは終了しました

  • 2025 | Takuma Ikeda

    Result&History 2025年 2025 Formula Beat 地方選手権シリーズ Rd.4 SUGO  予選 中止  決勝 3位 Rd.5 もてぎ  予選 2位  決勝 2位 ENEOS スーパー耐久シリーズ ST-4クラス Rd.3 富士 24時間レース  猪股・藤原・徳升・池田・池内・山市 組   予選 6位   決勝 6位 Rd.7 S耐FINAL大感謝祭  猪股・徳升・池田・宮崎 組   予選 3位   決勝 2位

  • スーパー耐久 Rd2 富士24時間 結果 | Takuma Ikeda

    < Back スーパー耐久 Rd2 富士24時間 結果 2024年5月27日 2024.05.24 Fri ~ 05.26 SUN 第2戦 NAPAC 富士SUPER TEC 24時間レース ST-5クラス 65号車 odula TONE 制動屋 Roadster Qualifying 1番手 (出走台数 14台 参加台数14台) Final 2位 (出走台数 14台 参加台数14台) レポートにつきましては、後日アップ予定です。 Previous Next

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